シゴキ合宿


2001年 夏 某月某日

某掲示板で知り合った連中が [秘密の部屋] でオフ会を開くことになった。

先輩役2名がワゴン車に後輩奴隷2名を同乗させて約束の時間より早めに着いた。
簡単なメンバー紹介の後、後輩奴隷達はケツ割れ一丁になって、秘密の部屋の
壁際に正座して、他のメンバーの到着を待った。俺はJRで来る連中から電話が
入る度に駅までメンバーを迎えに行っていたため、すべてを見たわけではないが、
先輩格の二人は後輩奴隷達に蹴りを入れたりして、シゴキを開始していた。上り/
下り合わせて合計4本の列車で残りのメンバーが無事到着したが、一列車遅れて
きたヤツは到着早々見せしめのため、特訓を受ける羽目になった。

そいつはケツ割れ一丁になり、他の後輩奴隷の方にケツを向けて四つん這いに
なった。四つん這いといっても膝はまっすぐのばしたままなので、股間は丸見えの
状態だった。そして、先輩格の一人が小さめのバイブをケツの穴に突っ込んだ。
そのバイブは直腸内にすっぽり入り込むタイプで、ケツの穴からは細いケーブルが
出ている無様な格好で、その先には小さな電源ボックスがぶら下がっていた。
その先輩はその電源ボックスをケツ割れの後に挟むとスイッチをいれた。そいつは
膝をガクガクさせて耐えていたが、先輩格の二人はそいつの腹や足やケツに蹴りを
入れ、そいつはたまらず、ガクッと膝をついてしまった。先輩格の二人は更に蹴りを
入れたが、やがてそいつを立たせ、両手を頭の後に組ませて、スクワットをやらせた。
バイブの振動も加わってか、そいつのマラはビンビンになり、窮屈そうなケツ割れから
亀頭の先がのぞいていた。先輩格の一人は俺の部屋に備えてある竹刀を手に取り、
そいつの背中やケツや足をバシバシ叩いた。

遅れてきたヤツへの見せしめ的な特訓が終わると、後輩達は柔軟体操をみっちり
やらされた。そして、腕立て伏せ100回を命令された。普通の腕立て伏せとは違い、
ケツを[く]の字型に高くつきだした格好で、俺の予想通り、テンポが遅れてきたヤツ
には竹刀がおみまいされた。更に、腹筋、背筋と筋トレが続き、次の特別訓練に移る
前に、ラグビー未経験の後輩2名に、スクラムの組み方を教え込んだ。
経験者3人が肩を組んで受ける用意をすると、未経験者2人もそれにならって肩を
組み、スクラムの体勢をとった。いきなりガツンとぶつかるのは危険なため、しっかり
組んでから力を入れさせたが、未経験者二人ではまったく押せないため、先輩の一人
が、二人のケツ割れ一丁のケツを両腕で抱え込むようにして両肩で圧力をかけた。
二人とも背筋だけは真っ直ぐするようにと注意を受けていたのか、二人のケツへの
圧力は受けていた3人へモロに伝わり、ジリッと後ずさりした。それを見たもう一人の
先輩は3人のケツを蹴り、気合いを入れたが、すぐに真ん中のヤツのケツに肩を押し
当ててスクラムに加わり、両側のヤツの股間をさぐった。そしてケツ割れに手を突っ
込んでサオをグッと握った。これで新入りの圧力を受けて立つ体勢が整ったのか、
びくともしなくなった。

スクラムの練習が済んでから少し休憩し、川の上流へと禊ぎに行くことにした。
これは俺が勧めたイベントだが、先輩の二人もノリ気になり、以前のオフ会ではやら
なかったのだが、今回初めてやることになった。

後輩達にケツ割れを脱がせてから、一人一人俺が白の晒しの褌を締め上げてやった。
ケツへの食い込みが感じるのか、軽くよがり声をあげたヤツがいたので、先輩達も面白
がって、褌の後の結び目をつかんでクイックイッと持ち上げては感じさせていた。
褌を締め終わると直接ズボンをはかせ、シャツを着させた。そして、俺の車と先輩の
運転してきた車で、川の上流へと出発した。俺が先導するかたちになったが
初めての道のせいか、町中を抜けるのに時間がかかり、更に山道にも慣れていな
かったようで、予定より30分近く余分にかかってしまった。

山道からは全く判らない獣道のようなところを通って沢に下り、渓流のポイント
まで岸伝いに移動していった。やがて目的地に着き、大きな石が流されてできた
と思われる滝壺のような窪みの前で、後輩達を褌一丁にさせ、そのプールのように
なった窪みで禊ぎをさせた。川の水は夏だというのに、かなり冷たく、1分も
入っているブルブル震えだすほどだった。川からあがってから砂地のところまで
移動し、そこで再びケツ割れ一丁になりタックルの特訓を行った。並んだ後輩二人
の胸に、もう一人が肩を押し当てるようなかたちでケツを出し、そのプリッと盛り
上がったケツをめがけて突進するという特訓だった。砂地で足場が悪いのか、
タックルしてもあまり圧力をかけられず、先輩に足蹴にされるなど、タックルする
後輩達は砂まみれになった。やがて選手交代になり今度はラグビー未経験のヤツが
ケツを突き出し、いかにもラグビー体型のヤツがタックルした。さすがに経験者
らしく、後で支えるはずの二人もよろけるようなタックルで、結局俺もその二人の
ケツを抱え込むようにしてタックルを受けてたてるようにしてやった。特訓が
一通り終わると、今度は罰としての腕立て伏せを川の中でやらせた。切るように
冷たい水で指の先がしびれるようになった上、胸が浸かるまで腕を曲げさせられる
ため、大変そうだったが、何とかこなしていた。そして最後にもう一度褌を締めて
やってから、禊ぎをさせた。もう、冷たさで感覚が無くなっているのか、ブルブル
震えながら体を渓流に沈め、心身を清めていた。岸へ上がり褌をはずさせたが、
一人体脂肪が少なそうな筋肉質のヤツの震えが止まらなかったので、タオルで体を
拭いてやるのと同時に、俺も上半身裸になり、体を抱きかかえるようにして暖めて
やった。マラの方は縮みあがっていたが、冷え切った裸体の感触は最高だった。

そして全員、服を着てから帰路についた。

秘密の部屋へ戻る前に、まずスーパー銭湯へ寄ろうということになり、帰りは途中
から進路を変え、町の中心部からは少し離れたスーパー銭湯へ行った。
それまで見慣れた後輩達の裸体や初めて見る先輩達の裸体は、スーパー銭湯の
中で新鮮な感じがした。他に人がいなければ色々といたずらできそうだったが
自粛し、屋外の露天風呂で他の人からは見えない位置で後輩達に体操のような
ことをさせる程度で、我慢した。体育会という雰囲気が出てなかなか良い感じだった
が、宴会の時間が短くなるとつまらないので、早めに切り上げることにした。

秘密の部屋へ戻ると、後輩達は再びケツ割れ一丁になり、宴会の用意をした。
大きなテーブルもあるのだが、床にカーペットを敷き、俺が前日から用意しておいた
直径40cmほどの大鍋にいっぱいのおでんを中心にして円座を組み、まず、先輩達
から箸を付けることになった。後輩達が先輩達二人と俺の前に一人ずつ付き、
四つん這いになってテーブル代わりになった。残りの後輩達はかいがいしくおでん
を皿に取り、一人分の[テーブル]の上に置いた。皿が熱いのか[テーブル]達は顔を
しかめていたが、先輩達は[テーブル]のケツを叩いたりして我慢させていた。俺も
ケツを叩いてやったが微妙に皿の位置をずらして耐えられるようにしてやった。
俺は用意しておいた日本酒を出し、後輩達に酌をさせた。先輩の一人は帰りも
運転しなければいけないので、かなり貴重な地酒を前に残念そうな顔をして、ほんの
一口味わってから[テーブル]に残りを飲ませてやった。一皿食べ終わったところで
[テーブル]を解放してやり、後輩達にも食べさせてやることにした。ガタイがいいだけ
あって、食べっぷりも豪快だった。先輩達は時々後輩を呼びつけては、おでんや
日本酒やビールを持ってこさせたが、後輩達はあっという間におでんを平らげ、
缶ビールを1ケース空にしてしまった。後輩達は俺が用意した地酒は遠慮して
飲まなかったが、俺が一人を[テーブル]にして注いでやると喜んで飲んだ。俺は
[テーブル]にも飲ませてやったが、背中を平らにしているため飲みにくそうだった。

日本酒も飲み干したが、まだ物足りなそうだったので、大きなテーブルを部屋の
中央に引っ張り出し後輩奴隷を一匹、ケツ割れも剥いで素っ裸にしてから、[大]
の字に仰向けに寝かせ、足りなかった時のために用意してあったオードブルを
そいつの身体に盛り、後輩たちには手を使わせずに直接口で食べさせた。大皿
代わりのヤツのマラが起ってきたので俺は玉とサオの根元をヒモで縛りギンギンに
させてやった。そして一口大の丸いクラッカーにクリームチーズをたっぷり付け、
亀頭に貼り付けるように載せ、後輩たちに口で直接食べさせたが、亀頭に少しでも
クリームチーズが残っていると、それを残らずなめてきれいにするように命令した。
テーブル中央のマラの位置まで上体を乗り出さなければいけないためテーブルに
縁でケツを突き出すような格好になるので、俺は後輩たちのケツを押して、もっと
しかっりなめるように命令した。先輩たちも面白がって俺の反対側から後輩たちの
後頭部を手で押さえながら、口マンを使わせていた。この男体盛りには盛り上がり、
もう一人の新入りのヤツも素っ裸にして同じようにマラや乳首を責めてやった。
そのうち飲み物がウーロン茶やスポーツ・ドリンクだけでは淋しくなり、俺はスペイン
のスパークリング・ワイン(カヴァ)を出してやったのだが、ちょっとした事件が起きた。
既に酔いが回っていた後輩奴隷の一人がグラスを倒して割ってしまったのだ。
シャンパン・グラスの足の細くなったところで折れてしまい、その後輩奴隷の酔いは
吹っ飛んだようだ。先輩の一人が飛んできて蹴りを入れたが、そいつへの罰は
俺に任せてもらうことになった。俺は後輩奴隷二人にそいつの腕を両側から抱え
させケツを突き出させた。そして竹刀で間髪を入れずケツを10発ひっぱたいて
やった。
「ケツ竹刀、ありがとうございました。お詫びは自分の身体で償わせてください。」
俺はそいつに肩と腕で倒立するように身体を支えさせてから両足を大きく開かせ、
折れたグラスにゴムをかぶせて傷が付かないようにしてから、ケツの穴に挿した。
そしてカヴァを注ぎ、後輩たち一人一人に飲ませてやった。飲み干すたびにケツ
の穴にグラスを突っ込まれ、注がれている間はじっとしていなければいかなかった
ので、そいつは大変そうだった。一通り飲み終えた段階でケツを叩いてそいつを
解放してやった。

俺としてはそれで充分だと思ったのだが、先輩たちには不満足だったらしく、
もっと調教してやってくれと頼まれてしまった。

俺はそいつのケツ割れをはぎ取り素っ裸にしてから、サランラップを褌のように
締めてやった。マラは上向きでビンビンになり、タマもピッタリとサランラップに張り
付き、見るからに卑猥な格好になった。そいつの仰向けにカーペットの上に寝か
せると、両手を頭の上で縛り、両足も足首と膝の上を縛って動けなくしてやった。
そして足だけでそいつをいかせることにした。足の親指と人差し指でそいつのマラ
をつかむようにしてしごき、身もだえさせたが、先走りが出てくる所などが丸見え
なので、普通にしごくよりイヤらしさが倍増という感じだった。他の後輩たちにも足
だけでしごかせたが、中には乳首まで足の指で責めるヤツがいて先輩たちも身を
乗り出して見ていた。やがてそいつはサランラップの中に大量の精液をぶっ放した。
乳白色の膜がサランラップのマラの間にかかり、サランラップはグジョグジョになった。
俺は最後に絞り出すようにマラをしごいてから、サランラップの褌をハサミで切り、
マラからサランラップを剥がしてやった。先輩の一人は初めての光景に興奮した
らしく、後輩に精液を舐めてきれいにせようとしたが、俺は病気のこともあるからと、
自粛してもらった。俺はウェットティッシュでそいつの股間を拭いてやり、最後に
平手でケツをバシッとひっぱたいてやった。いい感じのケツだった。

その後、宴会はまもなく終了し、メンバーは帰路に就いた。


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