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現役の体育会やOB連中の場合、体力が有り余っていたり根性があるヤツが多く、ちょっとやそっとのシゴキではバテずに限界まで頑張ってしまう為、シゴキの時間が長くなりすぎることが多いので、ケツマンに張り型やアナルストッパーを突っ込んでしごくようにしている。
張り型やアナルストッパーがはまっていると、ケツの穴が締まらないため身体に力が入りにくくなり、体力的な限界とは関係なくへばりやすくなるのが一般的だ。
筋トレシゴキの最中に張り型やアナルストッパーが飛び出ないように六尺褌や廻しを締めさせるようにしている。
ケツを叩かれる度にケツマンに衝撃が走るので身体に力が入らず、へばったような感覚を味わうことができる。
乳首をクリップ等で責めたり、マラをバイブ等で責めることも有りだぜ。
精がつきすぎている場合は、少し精を抜いてやることも重要なので、シゴキ合宿所では適時に精抜きを行うことがある。
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