砲身磨き



   
旧日本海軍では砲身磨きとも呼ばれる羞恥シゴキのひとつだ。
強制センズリは、自分でしこらせて射精させるだけではなく、命令通りに射精するように我慢させたり早くさせたりという風に、射精を自分でコントロールできるように訓練する目的もある。

ペアーを組ませて互いにしこらせてどちらが我慢できるかを競わせたり、どれだけ禁欲生活をおくってきたかをチェックするために雄汁をどれだけ飛ばせるかを競わせることもある。
練習生を横に並ばせてから、ひざまずいた体勢でしこらせ、飛距離をmm単位で競わせることもある。
公正さを保つために、マラの高さが揃うように足の長いヤツにはより広く股を開かせるというルールもある。
タチが悪い場合はケツマンに指やエネマグラなどを突っ込んで前立腺を刺激してやったり、乳首をいじってやることもある。
この訓練は精神を鍛えるには効果的で羞恥心はすぐに吹っ飛ぶようだ。
 
 


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