シゴキ合宿


2002年 6月初旬

某チャットで知り合ったヤツの希望を叶えてやるために [秘密の部屋] でシゴキ
合宿のオフ会を開くことにした。

掲示板やチャットで参加メンバーを募集し、メールが来ただけで50名を軽く越え
たが、連絡が取り合えたのは10名程度だった。

当日になって、ドタキャンになったり、連絡無しで不参加というヤツもあり、結局
4名で開催することになった。

当日、昼過ぎ、上級生役のケンがやって来た。
そして、少し遅れて一年奴隷のテルオしんがやって来た。テルオとしんは
秘密の部屋へ来る途中、道で出会っており、多分参加メンバーじゃないかなと
思っていたそうだ。

二人をすぐに裸にさせ、床の拭き掃除からはじめさせた。力を抜いた素振りを
見せると、すぐさまケツに竹刀をお見舞いしてやった。

そして、きれいになた床にカーペットを敷き、二人の身体検査を行った。

そして、マラとケツマンをじっくり検査してから、褌を締め込んでやった上で
服を着させ、車で山奥の秘密のスポットへ出かけた。

去年のシゴキ合宿の時のように、獣道のようなところを通って沢に下り渓流の
ポイントまで岸伝いに移動していったが、例のプールのような窪みには粗め
の砂利が堆積していて大勢でいっぺんに禊ぎができるような感じではなく
なっていた。

今回はテルオとしんの2名だけなので、問題はなかったため、すぐに褌一丁
にさせ、そのプールのような窪みで禊ぎをさせた。

二人は渓流の水が冷たいためなかなか禊ぎをしようとしなかったので、ケツを
叩いて、渓流に身体をあずけさせた。



1年奴隷2名はガタガタ震えていたが、すぐに精神鍛錬のためのシゴキを
開始した。プールのような窪みの淵から水の中に身を乗り出し、腕立て伏せ
という筋トレシゴキだが、なかなか顔や胸を水につけない一年奴隷達に
業を煮やしたケンが木の枝でケツを叩き、腕立て伏せを強制した。


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