M検の部屋

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M検というと徴兵検査の際、性器や肛門まで診る検査だというのが一般的な認識だが、旧日本軍では性病の蔓延を防ぐため定期的に、身体検査の一環としてM検を定期的に行っていた。
徴兵検査の場合は、身長・体重・胸囲などの体格の他、視力とか肺活量や動作に異常がないかなどを調べられた上で、大勢の目の前で素っ裸にさせられ、マラの根元をグッと握られから亀頭の方にしごかれて性病の有無を検査され、更に四つん這いになってケツの穴をさらけ出し、痔や脱腸の検査を受けなければならなかった。

徴兵後にもM検は行われていたが、花街などの売春婦たちが性病に罹患している率は50%以上と考えられ、兵士たちへの性病の蔓延を防ぐという意味でも、定期的にM検をする必要があっただろう。
また軍隊での検査は非常に荒っぽく、検便の際はガラスの棒をケツの穴に突っ込んで便を採取し寄生虫の卵などの有無を検査していたようだ。

集団でお互いの恥ずかしい姿を見たり見られたりして興奮し勃起してしまう兵士も居たようだ。

M検が行われていた建物には婦人会などの女性達も立ち会うこともあったようで、異性に恥ずかしい姿を見られている時の羞恥心は半端なかっただろう。

シゴキ合宿所では複数でM検を行うこともあるが、自分の順番が回ってくるまでの間、検査を受けているメンバーの恥ずかしい格好を見て興奮し、勃起してしまうヤツが多い。
自分の番になり検査されている時は、局部をいじられる羞恥に加え、他のメンバーに見られているという羞恥も重なって、更に興奮するといる内に屈辱感が快感に変わっていくのを体感できるようになるだろう。
2回目からは、全裸になっただけで反射的に勃起するヤツも多い。

複数でのオフ会がリアルなM検に近いが、1対1でも十分願望を叶えることは可能だ。

希望者には4K動画も撮れるデジタル一眼カメラで撮影している。

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